初 詣
1月5日(月曜日)日本三景・世界遺産の島「宮島」の厳島神社へ恒例の初詣に行く。

昨年は、4日(土曜日)に行ったが、三が日を過ぎたのに多くの参拝者で最後尾に並んでから神社入口まで40分ぐらい時間を要した。
今回は1日ずらして5日にしたのが良かったのか、並ぶこともなくスムーズに神社本殿に行くことができた。

来年からの初詣は1月5日に行こうと思った。
本殿に向かう頃は丁度満潮(大潮?)と重なり、海に浮かぶ「大鳥居」「厳島神社」が一層映えてたようだ。


一方、「五重塔」は昨年2月から2年かけて修理中で今は周りを覆っており、見ることができなかったのは残念である。

昼食タイムになっていたので、いつもの「水羽(ミズハ)」で名物の焼きあなご飯をいただく。
昨年、このお店も昼時は多くの人たちが並んで待っている状況であったが、今回は並ぶことなくお店に入ることができた。

食後は、久しぶりに「町屋通り」を散策したが、殆どのお店は閉まっており閑散としていた。仕方ないので「表参道商店街」を通り抜け帰路に着いた。

今回は天気も良く暖かい日和だったので、ゆったり気分の初詣であった。
第31回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会


全ての都道府県「ユニフォーム」
1月18日(日曜日)12時30分 平和記念公園前を一斉にスタートする1区の高校生ランナーの動画写真を撮る。
47都道府県から選ばれた選手が、毎年この時季、広島県の二つの世界遺産を結ぶ7区間48.0キロのコースで競う大会である。
今年は宮城県が2時間16分56秒の大会対記録で初優勝。
我が広島県は、一度も上位争いに顔を出すことなく2時間19分24秒で13位。
沿道は約32万人で賑わったが、1996年の第1回で優勝してから30年間優勝から遠ざかっている。
地の利を発揮できずこの成績は誠に残念である。
(中国新聞一部抜粋)
【スタート前後の風景写真】

埼玉出身カープレジェンド「木下富雄」さん

G7広島サミット記念館 鑑賞
G7広島サミットは2023年(令和5年)5月19日から21日まで広島市内の「グラウンドプリンスホテル広島」で開催。
このサミットにはウクライナ大統領もゲスト参加。


記念館は、G7広島サミットを振り返っていただくため、2024年(令和6年)5月19日から2030年(令和12年)12月末(G7サミットの次期日本開催年)まで設置することになっている。
首脳会談で実際に使用された円卓・椅子や各国首脳が記帳した芳名録などサミットの開催を想起する代表的な品々を公開している。
(広島サミット県民会議ホームページ 抜粋)
【G7広島サミット写真】


鯉・恋・己斐じいじのカープ情報
球春近づく! 1月26日、カープスタッフ会議を開き2月1日に宮崎県日南市などで始まる春季キャンプに向け1軍・2軍の振り分けを決定。
昨年のドラフト会議では育成を含め9人の即戦力級の選手を獲得し12球団中高い評価を受けている。
その中で1軍には次のとおり5選手が抜擢されている。
これら選手が新戦力として期待どおり活躍すれば選手層が厚くなり、8年ぶりのリーグ制覇と1984年以来の日本一も夢ではない。頑張れ 若鯉たち!
また、手術後とか高校卒により、今は1軍に選ばれていない選手もいる。
いずれ活躍の場は出てくるので、自分の未来を信じしっかり鍛錬し頑張ってほしい。
【1軍抜擢の若鯉】
ドラフト1位 平川 蓮(仙台大) 外野手
〃 2位 齋藤 汰直(亜細亜大)投手
〃 3位 勝田 成(近畿大) 内野手
〃 5位 赤木 晴哉(佛教大) 投手
育成 1位 小林 結太(城西大) 捕手
(中国新聞一部抜粋)
ライフワークはパッチワーク・キルト
1月 私が選んだ作品は次のとおりです。 (寛子)

2026年 干支 午年

タペストリー 66×55

バッグ(蓋つき)27×22× 16

バッグ(蓋閉め状態)

バッグ 36×34×7

1月 正月(扇)

その他(うさぎ&くまのぬいぐるみ)身長25
学びのさんぽ道
〇Danbara―IT(パソコン教室)
幸雄 月2回受講(1月/16日、1月/30日)
〇広島カルチャーセンター(パッチワーク・キルト)
寛子 月2回受講(1月/16日, 1月30日)
〇フジスポーツクラブ・フィッタ(庚午南)
幸雄・寛子 5回
モロモロニュース
〇映画観賞(1月7日) 八丁座 (寛子)
「国宝」 主演 吉沢亮、横浜流星 他
〇テレビドアホン(モニター親機・玄関カメラ)設置(1月8日)
○三八同期会(1月13日) 季節料理「真理」 参加者4人
〇聞こえの田中広島本通店(1月19日)
補聴器メンテナンス
〇蜂須賀整形外科(1月19日)
「変形性右膝関節症」週2回 リハビリ (寛子)

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