2026年(令和8年)4月号

旅 行

〇孫(平田 陸12歳)の中学校入学お祝い

 

 

〇博物館 明治村 観賞

 

家庭菜園

4月中の家庭菜園の状況は次のとおりである。

「種まき」は今月をもって終了。「土づくり」はゴーヤの鉢植えをもって一応5月終了とする。

今後は、鉢などへの「定植」や「間引き」「芽かき」「追肥」等を行い、収穫に至るまで育生する。

 

(ポット) キュウリ、ナス、オクラ、ミニトマト、ゴーヤ

(鉢)   レタス、ミズナ、チマサンチュ、シュンギク、インゲン、ナス(苗)

(プランター)ラデイッシュ(2)

(畑)   ジャガイモ(種いも)

(その他 ーほったらかし生育ー)    ネギ、ニラ、ミツバ、ミョウガ

 

 

 

 

野球観戦

4月22日 今年初の野球観戦でマツダスタジアムへ出かける。対戦相手はヤクルトスワローズである。

今年から「アキッパ」にマイカーの事前駐車予約し出かける。

この日は試合開始前からショボショボと雨が降っており、ちょっと気乗りが薄い感がある。

午後4時前に球場に到着し、入場口で記念品「    」をいただく。

この日の席は内野2階指定席で、通路南201 22列で、バックネット裏最上奥 ビル6階くらいの高さ?からグランドが一望できる席である。

今日のように雨が降ってる状況下では、この席は球場の屋根が突き出てる下になるので、傘を開いて観戦するようなことはなくありがたい席である。

試合開始は6時であり、その間選手の打撃、守備ぶりを見たり、グッズショップ、コンコースを1周し写真を撮ったり、弁当食べながらビールを飲んだりしながら時間を過ごす。

予定どおり試合が始まる。カープは今季初先発の「大瀬良投手」初回いきなり1点を取られたが5回まで投げ、失点2の初先発にしては試合をつくったまずまずの成績である。

問題は野手陣である。貧打は深刻で湿るバット!逸機4度でつながりを欠き完封負けである。

「ヒットは出ているが得点圏で1本が出ていない」チーム打率も得点圏打率も2割を保つ有様であり、ホームラン数は12球団最小である。規定打席をクリアしている主力5選手が、揃って打席が1割台である。

私たちは次回見に行くのは5月27日の「ロッテマリーンズ」戦である。

パ・リーグとの交流戦であるが、最初に当たる相手である。

5月は「こいのぼり」があちらこちらで空に向かって泳いでいる季節で、カープの季節でもある。広島東洋カープは4月の攻防は忘れ、5月が新たなスタートと考え、鯉の季節のように勢いよく舞い上がり上昇気流の波に乗ってほしいと願っている。

 

 

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