2026年(令和8年)3月号

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鯉・恋・己斐じいじのカープ情報

 

3月3日 マツダスタジアム のカープ観戦チケット2人分をオンラインでゲットする。

チケットは4月から9月までの月1回の観戦で、セ・リーグ各チームとの5試合で10枚、

パ・リーグ1試合で2枚。 計12枚である。

【内訳】

4月22日(水) 東京ヤクルトスワローズ

5月27日(水) 千葉ロッテマリーンズ

6月26日(金) 阪神タイガース

7月15日(水) 横浜DeNAベイスターズ

8月19日(水) 中日ドラゴンズ

9月6日 (日) 読売ジャイアンツ

昨年、私たちの観戦成績は2勝4敗、負けた試合の中には降雨によるコールド負けが1試合ある。

特に、選手のスタミナ不足?7月から9月の終盤に連敗が続く。この年も7月が勝ち4試合、負け16試合、引き分け3試合。9月は勝ち6試合、負け16試合と大失速である。

結局、59勝79敗5引き分けでセ・リーグ5位でクライマックスシリーズに出て戦うこともなく終わる。

 

3月27日 開幕戦はマツダスタジアムで対中日ドラゴンズを迎え、カープが3連勝と開幕ダッシュし、その顔ぶれをみると若鯉の躍動感によるサヨナラ劇である。

カープは、2025年のドラフト会議で7人の選手を獲得したが、そのうち、1位平川外野手  2位齋藤投手 3位勝田内野手 5位赤木投手が開幕1軍に名を連ね試合出場している。

新外国人として、先発ローテーションに完投能力の高いターノック投手の存在はブルペン陣にとっても最大の救いになる。

このように、若手の「投手力」「攻撃力」が備わり、試合ごとに厚みを増して来れば、Aクラス復帰、そして優勝も決して夢ではないと思うね。

4月から9月までの間、ひと月に1度のマツダスタジア詣であるが、毎たび歓喜に沸くシーンを今から楽しみに描いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライフワークはパッチワーク・キルト

 

学びのさんぽ道

〇Danbara―IT(パソコン教室)

幸雄  月2回受講(3月/6日、27日)

〇広島カルチャーセンター(パッチワーク・キルト)

寛子  月1回受講(2月/6日)

〇フジスポーツクラブ・フィッター(庚午南)

幸雄・寛子  8回

〇ノルディックウォーク体験教室

寛子 月1回体験(3月27日)

 

モロモロニュース

〇三八同期会(3月16日)

季節料理「真理」 参加者4人

〇蜂須賀整形外科

・変形性右膝関節症 リハビリ 月4回(週1回 寛子)

 

4月主要行事

〇孫 中学校入学式(4月7日)

〇野球観戦 対ヤクルトスワローズ(4月22日)

 

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